FC2ブログ

ほんのり

 * :*.:** :*.:*ほんのりやさしく香る* :*.:*毎日を*:.*:..*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

こんばんは

14(土)に舞台「ダブリンの鐘つきカビ人間」を見に行ってきました
観劇 久しぶりだったのでウキウキです

LINEcamera_share_2015-11-16-17-51-10.jpg

不思議な病に襲われた中世の町に繰り広げられる不思議な愛の物語

笑いと感動のパラレルワールドが蘇る!
ケルト民話を思わせるファンタジックな世界、童話の持つ魅惑的な物語性、残酷さ、そして現代的な笑いの要素と、時代を超えて人の胸を打つ感動的なクライマックスを詰め込んだエンターテインメントの決定版、それが『 ダブリンの鐘つきカビ人間 』です。

パルコ劇場で、2000年『 人間風車 』、2002年『 ダブリンの鐘つきカビ人間 』、2003年『 人間風車 』、2004年『 MIDSUMMER CAROL~ガマ王子とザリガニ魔人~ 』、そしてル テアトル銀座2005年『 ダブリンの鐘つきカビ人間 』再演と、次々と傑作を生み出してきた後藤ひろひと作 G2演出の作品群。
ユーモアと残酷性が醸し出すダークファンタジーとしての物語の魅力と豪華でかつ個性溢れる役者陣で魅せる舞台は、不思議な世界観と笑いと感動と恐怖が混在しています。

その傑作作品群の中でも、笑いと恐怖の感動とで観客の心をめまぐるしく揺さぶった作品であることと、雄大で不可思議で魅力的なファンタジックワールドが広がっていること、どちらもが見事に成立しているのが、この『 ダブリンの鐘つきカビ人間 』です。

(文章お借りしました)

大王 後藤ひろひとさんが好きなのです。
2003年「人間風車」を初めて見て大好きに。永作博美さんきれいでした。
舞台を見たのもこれが初めてだったので感動が大きかったのでしょう。
今回も感動でした。もちろんいもいっぱい。





とーてもいい時間でした。

I LOVE YOU
THANK YOU
スポンサーサイト
【 2015/11/16 】 未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。